第89回全日本アイスホッケー選手権大会

第89回全日本アイスホッケー選手権大会(だい89かい ぜんにほんアイスホッケーせんしゅけんたいかい)は、2021年12月16日から12月19日まで、長野市若里多目的スポーツアリーナで開催された全日本アイスホッケー選手権大会ひがし北海道クレインズが優勝した(2年連続9回目)[1]

出場チーム

アジアリーグアイスホッケー 5チーム
全日本アイスホッケー選手権(B)上位4チーム
関東大学アイスホッケーリーグ戦上位2チーム
関西学生アイスホッケーリーグ戦 優勝チーム

試合結果

1回戦[2] 
  • 東洋大学 6-2 香川アイスフェローズ
  • 関西大学 2-6 日本製鉄室蘭
  • 中央大学 1-3 DYNAX
  • 横浜GRITS 8-4 釧路厚生社
2回戦
  • 東洋大学 3-5 日光アイスバックス
  • ひがし北海道クレインズ 5-1 日本製鉄室蘭
  • DYNAX 2-5 東北フリーブレイズ
  • レッドイーグルス北海道 5-3 横浜GRITS
準決勝
  • ひがし北海道クレインズ 3-2 日光アイスバックス
  • レッドイーグルス北海道 3-5 東北フリーブレイズ
3位決定戦
  • 日光アイスバックス 4-3 レッドイーグルス北海道
決勝
  • ひがし北海道クレインズ 6-5 東北フリーブレイズ

表彰

部門 受賞者 所属
最優秀選手 大津晃介 ひがし北海道クレインズ

脚注

  1. ^ アイスホッケー全日本選手権 ひがし北海道クレインズが2連覇NHK(2021年12月19日)
  2. ^ 第89回全日本アイスホッケー選手権大会(A)日本アイスホッケー連盟

外部リンク

  • 日本アイスホッケー連盟
※取り消し線は中止となった大会
1930年代
  • 第01回(1930)
  • 第02回(1931)
  • 第03回(1932)
  • 第04回(1933)
  • 第05回(1934)
  • 第06回(1935)
  • 第07回(1936)
  • 第08回(1937)
  • 第09回(1938)
  • 第10回(1939)
1940年代
  • 第11回(1940)
  • 第12回(1941)
  • 第13回(1942)
  • 第14回(1943)
  • 第15回(1947)
  • 第16回(1948)
  • 第17回(1949)
1950年代
  • 第18回(1950)
  • 第19回(1951)
  • 第20回(1952)
  • 第21回(1953)
  • 第22回(1954)
  • 第23回(1955)
  • 第24回(1956)
  • 第25回(1957)
  • 第26回(1958)
  • 第27回(1959)
1960年代
  • 第28回(1960)
  • 第29回(1961)
  • 第30回(1962)
  • 第31回(1963)
  • 第32回(1964)
  • 第33回(1965)
  • 第34回(1966)
  • 第35回(1967)
  • 第36回(1968)
  • 第37回(1969)
1970年代
  • 第38回(1970)
  • 第39回(1970)
  • 第40回(1972)
  • 第41回(1973)
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  • 第44回(1976)
  • 第45回(1977)
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1980年代
  • 第48回(1980)
  • 第49回(1981)
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1990年代
  • 第58回(1990)
  • 第59回(1992)
  • 第60回(1992)
  • 第61回(1993)
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2000年代
  • 第68回(2000)
  • 第69回(2001)
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  • 第77回(2009)
2010年代
2020年代
優勝